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キャメルバック シャワータイプ リプレースメントキャップ使ってみた結果・・・!

こんにちは。

梅雨明けしたのは嬉しいけれど、
今度は熱中症対策に追われている
政宗です。

警備員は当然決まった制服を着用
しなければならないので、勝手に
涼しいからと言って空調服などを
着ることは許されません。

しかも、帽子が蒸れて額が汗で
ビチョビチョになるのが最悪です。

特に日中に屋外を巡回しようものなら
一瞬で額から汗が流れてきます。

というのも、帽子の額にあたる部分が
ビニールでできているので、汗を吸収
することができずに頬に流れ落ちて
来るのですよ。

なので、額に黒いバンダナを巻いて
みたり、色々と工夫はしているん
ですがこれと言った決定打が見当た
らないのが現状です。

おまけにマスクもプラスされて最悪
ですね・・・。

とりあえず水分と塩分補給は怠ら
ないようにして頑張ります。

キャメルバック シャワータイプ リプレースメントキャップ使ってみた結果・・・!

という訳で、

先日の多摩湖サイクリングで
キャメルバックのシャワータイプ
リプレースメントキャップを使って
みましたので報告させて頂きます。

飲用にはちょっと・・・

ちょっと画像では分かりにくいかも
知れませんが、同じキャメルバック
ポディウムボトルのノーマルキャップ
に比べて飲み口が半分くらいの長さ
なので、

走行中に水分補給をするにはかなり
飲みにくかったです。

特に私の場合は飲み口を唇の横から
差し込むようにして飲んでいるのです
が、

飲み口が短いために口の中に入り
きらず、水をこぼしてしまう事が
多かったです。

シャワーとしてはあり!

ただし、

キャップをシャワーに切り替えて
首筋や頭などに水をかける場合は、
水の勢いが一点に集中することなく
気持ちよく浴びることができました。

またノズルの穴の大きさもほどほど
の勢いで水が出るように考えられて
いるようで、

一度浴びたくらいではビチョビチョ
になることもなくいい感じです。

まとめ

なので、ボトルにこのキャップを
付けた場合はあくまでもシャワー用
と考えて、

飲料用のボトルは別で用意する
のが良いと思われます。

でも、日当の信号待ちとかで首筋に
ピュッと一掛けすると一瞬ですが
救われますよ!

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